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「0」から始める超不動産投資入門!サイトトップ >「大家さん」入門 >>「中古アパート投資」大家さんの注意点

「中古アパート投資」大家さんの注意点

中古アパートの大家さんは、景気に関わらず気をつけておかなければならないアパート経営上のポイントがあります。

まず、「家賃設定をどの水準にすればいいのか、ある程度想定しておく」ということです。

入居者交代のタイミングではもちろん、普段から周辺の同タイプ・間取りの物件がどれくらいの家賃設定になっているのか、注意しておいた方がいいでしょう。

突然、空室が出た場合、家賃をどれくらいにすれば新しい入居者さんが決まりやすいのかイメージできた方が安心ですし、補修・修理のコストをどの程度に抑えるべきかの目安になります。

所有物件周辺の同程度の築年数、間取りの家賃収入をネットなどで定期的にチェックし、不動産利回りを計算し直しておくといいと思います。

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次に、「定期的な修理・補修コストをある程度見積もっておく」ということです。

中古アパートなどの物件を数年所有してみると、年間平均して修理・補修コストがどの程度必要か、ある程度把握できるようになります。

空室も不定期で出るので、その際の壁の貼りかえコストや突然の水漏れを修理するコストなど、必要資金を事前に備えておくと安心です。

特に物件の築年数が古くなってくると、やはり、何だかんだといって修理が必要な部分が増えてきます。その都度、複数の業者さんの見積もりをとって、各分野で相性のよい業者さんをみつけておくと万全です。

物件管理は業者さんにまかせているという大家さんも、ある程度の相場は理解しておいた方がいいと思います。すべてを業者さんまかせにしていると、無駄なコスト、ひどい場合は無駄な工事費用まで請求されているかもしれません。


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