スポンサードリンク


「0」から始める超不動産投資入門!サイトトップ >スポンサー広告 >>スポンサーサイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://fudou3104.blog23.fc2.com/tb.php/44-e926248d

-件のトラックバック

-件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

「0」から始める超不動産投資入門!サイトトップ >アパート経営にリース活用 >>アパート経営にリースを活用してみる!(その1)

アパート経営にリースを活用してみる!(その1)

ワンルームマンションなどの各種設備にリースを活用するのはよく聞きますが、リフォームにもリースを活用する方法があるようです。

「入居者さんが退去したので部屋を確認してみたところ、設備がかなり古く痛んでしまっている。水回りを新しくして、畳をフローリングに変えると工事費だけで100万円程度の出費になる。」

ある程度、築年数が古くなった物件を持っている大家さんなら一度は経験されたことかもしれません。もちろん、できることなら大きなリフォームなどせず、そのままの設備で費用を抑えた空室対策をとっていくことも必要です。

しかし、近隣物件に対して最低限の競争力を持たせておかないと、家賃を下げるしか方法がない場合もあります。また、何ヶ月も空室の状態にしておくよりは、古い設備を思い切ってリフォームして早期に空室を解消する方がいいかもしれません。

でも、100万円規模のリフォーム資金なんて、すぐには準備できない!

そんな時は、「リース」を使ってみるというのはどうでしょうか。建物のリフォームリースを使う方法はあまりまだ普及していないですが、うまく使えば「大家さん」にとって強力な味方になる可能性があります。

スポンサードリンク
リース契約のメリット」は、次のような点が挙げられます。

●資金計画をたてやすくなる!
リース料は毎年の費用計上額が決まっていて、また固定で変動がないので金利上昇のリスクがありません。その結果、資金計画をたてやすくなるというメリットが考えられます。

リース審査が数日で完了し、審査が通りやすい!
リース審査は、ローン審査に比べて、審査基準が甘いといわれています。以前に比べ、ローン審査が厳しくなっているだけに、審査が通りやすいというのは、かなりのメリットです。また、銀行借り入れの場合、ほとんどのケースで担保が必要になってきますが、リースの場合、無担保でも審査を通るので、大きなメリットといえます。

★つづきはこちら!
アパート経営にリースを活用してみる!(その2)


スポンサードリンク


この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://fudou3104.blog23.fc2.com/tb.php/44-e926248d

0件のトラックバック

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。