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「0」から始める超不動産投資入門!サイトトップ >アパート経営にリース活用 >>アパート経営にリースを活用してみる!(その2)

アパート経営にリースを活用してみる!(その2)

前回アパート経営にリースを活用してみる!(その1)の記事のつづきです。

「リース契約のメリット」には、以下のような点もあります。

リフォーム代金全額のリースも可能!
リフォーム代金の借り入れを行う場合、通常銀行側は、リフォーム金額の80~90%まで、といった制限を作っています。リフォーム代にはリフォーム会社の手間賃や経費などが含まれていますが、この部分には資産価値がないものとみなされ、融資対象とはならないのです。ところが、リースはリフォーム代全額が対象となるため、場合によっては頭金が全くなくてもリフォームが可能になる場合さえあるのです。

●リース料の中には、金利分だけでなく火災保険料も含まれる!
リフォームで物件価値があがってしまうと、固定資産税が高くなる場合があります。その分減価償却費を計上できるとはいえ、リース料には火災保険料なども含まれているため、たとえ融資金利よりもリース料が高かったとしても、総合的に考えてみれば結果としてリースの方がお得、という場合もあります。さらに、メンテナンスフリーになるような特約もありますので、場合によってはリース期間中、修理費用が全くかからない、ということもありえます。

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自己資金あるいはローンを組んでリフォームするのか、それともリースを選択するのか。

それぞれのメリットデメリットを把握し、計算した上で、自分にとって最適な方法を選択しましょう。

「リース」という手法は、うまく使えばアパート・マンション経営の強力な武器になる可能性があります。

もし、直近で大きなリフォームを考えている、という大家さんは、一度「リース」という選択肢も検討してみるといいかもしれません。

★こちらの記事もどうぞ!
アパート経営にリースを活用してみる!(その1)
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