スポンサードリンク


「0」から始める超不動産投資入門!サイトトップ >スポンサー広告 >>スポンサーサイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://fudou3104.blog23.fc2.com/tb.php/80-c9579688

-件のトラックバック

-件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

「0」から始める超不動産投資入門!サイトトップ >不動産投資ニュース >>伊藤忠商事、「Mapletree」社と物流施設特化型の共同投資ファンド設立

伊藤忠商事、「Mapletree」社と物流施設特化型の共同投資ファンド設立

伊藤忠商事(8001)の株価が、このところ連騰しています。

伊藤忠商事株式会社は、Mapletree社(本社:シンガポール)と日本国内の物流施設不動産の開発・保有を目的とする、共同投資ファンドを設立することで、12月4日付で合意したようです。

投資対象資産は、日本国内の首都圏及び主要地方都市のBTS型物流施設(運営者(テナント)の希望する立地・建築スペックに基づき、開発するテナント専用の物流施設)で目標資産規模は500億円、2010年1月末設立予定です。

スポンサードリンク
Mapeltree社は、Temasek(シンガポール政府投資公社)が100%株主で、シンガポール証券市場においてREIT上場しているMapletree Logistics Trust「MLT」のメインスポンサーです。

MLTは、アジアでの不動産投資を積極的に展開していて、投資対象国はシンガポール、香港、日本、韓国、中国、マレーシア、ベトナム等で、現状総資産約1900億円(内日本の資産約380億円)。

日本国内の物流施設への投資は、伊藤忠商事との連携により2007年に開始し、本ファンド資産についても、将来のMLTへの組入れを視野に入れているようです。

この他にも伊藤忠商事(8001)は、米車載リチウムイオン電池大手、エナデルから世界市場での販売権を獲得したと報じられたことが好感され、株価も連騰しているようです。

親会社のエナール・ワンから2000万ドル(約18億円)の第三者割当増資を引き受け、出資比率を従来の2%弱から5%に高めるようです。


スポンサードリンク


この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://fudou3104.blog23.fc2.com/tb.php/80-c9579688

0件のトラックバック

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。